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a few and few

JUGEMテーマ:留学

カナディアンで、英語学校の先生をしている友達とメールでケッベク州のフランス語の話になって、

「I know few French words.」(フランス語はほとんどしらないや)
って送りました。

で返ってきたのが
「Cool! I'm sure you will get to use them」
「すごいじゃん!絶対向こうで使えるよ!!」

...なんだか私がフランス語少し知ってるようにとられてるっぽい。
学校では"few"は「ほとんどない」 "a few"は「少しある」
って習ったはずなのに

彼が英語の先生だから、"a few"にしたかったんだなと汲み取ってくれたのか?

ふぅ、こんな時はシンプルに
「I don't know many French words」
でいいか。

I'm not happy...

 "I'm not happy..."

  バイトでお客さんが商品を渡してきた。「ちょっと破っちゃってごめんなさい」って言いながらだったので、買わないんだと思って横によけてたら、実は買うつもりだったらしい。
数時間後、商品がない事に気づいたお客さんから電話がかかってきて、文句を言われたときに
「商品が入ってないんだけどどうして? その分のお金払ったかもしれないのに、I'm not happy よ」

"I'm not happy!"

レストランで隣の席でお会計をしてる(カナダは席でお会計)女性2人組の会話。
「ここは払わせてね。」
「大丈夫よ、出すわ。」
「いいって、たまには」
「だめよ、そんなのI'm not happyだわ!」


前者は不満をやわらかげに言うときのI'm not happy あんまりいい気分ではないわ という意味合い。
後者は相手に気を使わせないためのI'm not happy 私がうれしくないんだから! という感じ?

どちらの意味でもとっても便利でいろんなところで使える言葉です♪♪

crazy stupid love

JUGEMテーマ:最近みた映画

トロント国際映画祭で盛り上がってる中、通常上映の映画を観る、ひねくれた私。

でもずっと前から観たかったのよ!

素敵な声の
Josh Groban でてるのよ!!

奥さんに離婚を宣告された冴えない主人公がイケメンの指南を受けながら、イケテル男を目指して、っていうストーリー。


でも実際見てみると、Josh はほんの脇役じゃん・・・
主人公に女の口説き方を教えるイケメンが好きになる女の子の彼氏役・・・
ちょっとがっかり。

でもでも、イケメン役のRyen Goslingもかっこいい!!!

調べてみたら、カナディアンだった!

もしかしてって調べてみたら、

映画祭来てたじゃん!!!!



はぁ、2,3日早く観てれば、生で見れたかも・・・





 

phrases from a newspaper

JUGEMテーマ:留学



今月はトロント国際映画祭〜♪♪

それでかどうかは分からないけど、新聞にも映画の話題がたくさん!

その中で気になったフレーズ。
 

"cream of the crop"で、「その中で最高のもの」っていう意味らしいです。

今シーズン選りすぐりの映画をいくつか紹介します・・・て感じかなぁ。

How nerdy are you??

 ある動画を見てて、"nerdy"っていう言葉が出てきたんだけど、いまいち意味がぴんとこなくて、
ネットで検索してみました。

そしたらその名も "How nerdy are you?"っていうサイトが。。。

http://www.blogthings.com/hownerdyareyouquiz/

十数個の簡単な質問があって、nerdyな人間かどうなのか診断してくれるんだけど、

どんなのかというと、

・you hope you'll have robot friend sin the future.
(将来、ロボットの友達が欲しいと思っている)
・Chess is your favorite sport.
(チェスがお気に入りのスポーツだ)
・You know what your IQ is.
(自分のIQを知っている)
・You think that spending money on clothing is waste.
(服にお金を使うのは意味のない事だと思っている)

などなど、な〜んとなく意味が分かるような。
いわゆる「おたく」??

でも辞書で調べるより、こうやってひたすら例文を見る方が単語の意味が正確にわかる、っていう事は多々ある。

特に物事の様子や特徴を表す「副詞」、「形容詞」。


日本語でも、例えば「目ざとい」の意味を

「見つけるのが早い。 否定的に用いる。」

なんていわれるより、

「ぼおっとしてたら、めざとい人にとられちゃうわよ。」

とか例文並べてくれた方がよりしっくりくるし。

例文を探すのもネットでwordを入れればすぐに出てきて、なんとも便利な世の中だ。




bike

JUGEMテーマ:カナダ
 
自転車を買いました!!


日本では乗ったことないような、マウンテンバイク?っていうのかな?

これが結構スピードが出てびっくり!!
カナダでは自転車もちゃんと車道を通らなくちゃいけないんだけど、初めは怖くて怖くて・・・
でも慣れてくると歩道より速く走れるし、車道も日本よりだいぶ大きいのでそこまで危険でないことがわかりました。

自分家の庭から、シューっと車道に出て行くのはなんだかアメリカのドラマに出てきそうで楽しい♪
サドルより前の部分が高いので、乗るときは後ろからまたぎます(なだぎ武みたい)

毎日これに乗って、いろーんなとこを走ってます。


町のあっちこっちに駐輪するためのポールが立っていて、自転車をチェーンやロックやらでポールに固定して駐輪します。
結構ご年配のおばあちゃんもおしゃれな自転車を乗りこなしていて、なかなか素敵でした。

Cowboys & Aliens

JUGEMテーマ:最近みた映画

久しぶりに映画を観て来ました。

夏になって、続々と新作映画が公開!!
Harry Potter に Crazy stupid love, Change upとか、 観たい映画がたまってきます・・・

今日観たカウボーイとエイリアンは・・・
カウボーイがかっこよかった。そして、風景がめっちゃきれいだった!

話の筋は、英語字幕がついてた割りによくわからなかった。。。
たぶん日本語で観てもわからない気がする・・・

作中、ネイティブアメリカンのアパッチ族がでてきて、インディアンの言葉でしゃべるんだけど、
本当の言葉なのかなぁ、と少し気になりました。 

the hottest day and jazz festival

JUGEMテーマ:カナダ


 
昨日はめっちゃ暑かった!!
最高気温が38度で、しかも湿気があったから 体感は48度だったらしい・・・

なんでも記録的極暑日だったんだとか。

どおりで4時間働いて、2人しかお客さんがこないわけだ。



でも昨日はビーチ(湖だけど)の近くでjazz festival があったから、がんばって行ってきました!


ストリートのあっちこっちで10以上のバンドがパフォーマンスをしていました。


大人な雰囲気のjazzもあれば、エレキバイオリンを掻き鳴らすのもあり、festivalは夜の11時まで続いていました。

私的に、エレキバイオリンの人のエリナリグビーが感動物で素晴らしかったです。



FOR SALE

JUGEMテーマ:カナダ

ある日お家に帰ると、自分家が売りに出されていました・・・
 

びっくりして大家さんに聞くと、きれいな家を見つけたのでこの家を売ってそこに引っ越す計画なのだとか・・・

私も一緒についていっていいとの事なので一安心なのですが、
ちょっと急すぎ。。。
少しでもいい状態にする為に、毎日家のメンテナンスをする大家さん。
普通のおばちゃんなのに、はがした壁に断熱材をはめこんだり、壁やら椅子やらペンキで塗りなおしたり、
思わず
「大工さんみたいね、家建てれるよ、きっと。」
とつぶやいてしまいます。

この日以来、朝晩問わず、家見学の人たちが訪れてきます。
私も愛想よくお出迎え。

休みの日もおちおち寝てられなくてちょっと落ち着かない。
私の部屋ももちろん見学対象なので、パジャマとか脱ぎっぱなしはNG!!

早く、決まるといいな・・・


そういえばきのう、駅でとおりすがりのおじさんに声をかけられました
「Japan won the world cup! congratz!」

なでしこジャパンのことか、と思い、
「yeah! thank you!!」

と答えたけど、よく日本人って分かったなぁ・・・




HAPPY PRIDE!!

JUGEMテーマ:カナダ



7月3日はトロントの一大イベント、プライドパレードがありました。
これはいわゆるゲイパレード。
ゲイ、レズビアン、ストレート、老若男女問わず、いっろんな人が参加してめっちゃ盛り上がってました。






パレードで見かけるこのレインボーカラー
ゲイコミュイニティの象徴です。



バスもパレードに参加!!
「多様な町を走っています」って書いています。(diverseが上手く訳せない・・・)

パレードで印象に残ったのは
「I'm straight, but not narrow!」
の言葉。
「僕はゲイではないけど、(心は)狭くない!」
このTシャツを着たり、プラカードを持ってる人をたくさん見かけました。
homophobia(同性愛に対して嫌悪感を持ってる人たち)じゃないよ、っていう主張です。


一見、性的マイノリティに寛容に見えるトロントでも、抵抗のある人はある程度いるようで、
私がバスで話した女性も

「パレード行くの?」
と聞くと、
「とんでもない。一度だけ行ったけど、もう行くことはないわ・・・」

と言っていました。


ま、もしくは、ゲイに抵抗はなくても、パレードは嫌っていう人もいるかもしれません。
というぐらい少し刺激の強いパレードなので・・・

私のカメラには完全ネイキッド(裸)のおじさんが数人収められています(笑)
あれだけ素っ裸だと、逆にいやらしくないんだなぁと、少し感心。

かっこいい人もいっぱいいたし、いい目の保養になりましたわ





 
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